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自分を大切にする5レッスン〜電子書籍第3弾〜

自分を大切にする5レッスン
:固まった心を解放し自分らしい在り方へ

 

電子書籍第3弾出版しました。

電子書籍という手軽なツールを使って
少しでも私の発信していることが必要な人に届くといいな、

そんな思いを抱いて継続しています。

 

ちなみに、どうも私の周りには
電子書籍ってどうやってみるの?という感じで
よくわからない方もいらっしゃるのですが、

アマゾンKindleという無料アプリをスマホにインストールしてもらえばすぐに見れます^^

アマゾン購入画面にて書籍を購入する際、
もしスマホにアプリがインストールされていなかったら
誘導してくれたかな?確か・・・。

 

自分を大切にすること
その仕方がどういうことなのかが具体的にわかったとしても

言葉だけが一人歩きしてしまっていることもあります。

 

そういう在り方へと自分が向かっていたと思っていたのに・・・

慣れしたしみすぎて忘れてしまうこともあります。

これはどんなことでもそうですが、

 

新たな行動ができるようになり、
当たり前化して来ると
そのことについていちいち意識して取り組んだり
気持ちを奮い立たせたりすることなく
「自分の一部」になっていきます。

 

これが人の学習能力の一つであるわけですが、
「内面磨き」ということにおいて
その行為の一つ一つはとても小さなことです。

 

そういった小さなこと、
目立たないことが自分の一部になっていったと思っていたのに、

小さなことゆえにするする〜〜〜と
いつの間にかその意識が、行動が、
消滅してることに気づくこともあります。

 

そこに気づいた時、
ぜひまた気持ちを込めて取り組んでみましょうね!

 

そこに気づいた時、
「これだから・・・私は何度も同じ繰り返しでダメなんだよね・・・」
と落ち込んでネガティブに留まらないように^^

 

そこに「留まる」から振り出しに戻るのだもの。
ネガティブに留まっているというのは
そのネガティブの自分さえも認めていないから。

だから何もかも投げやりになってしまう。

 

落ち込んだ時思い出して欲しいのが、
落ち込むことが悪いことではないということ。
ネガティブな自分の思いを認めることができた時、
自分を引っ張るネガティブエネルギーは必ず和らぎます。

そして

自分って自分にしか守れないってこと。

 

辛い時、苦しい時、
どんなに周りが自分を慰めてくれても
優しくしてくれても、
自分自身が自分のことを認める立ち位置に来ることがなければ立ち上がれません。

第三者の声が役に立つという時とは、
そのことに「気づかされた」というだけです。

決して優しくしてくれたから
慰めてくれたから
そうではないのです。

自分にしか自分を守ることはできない、
あなたにある感情も、思いも、体も心も全てあなたの大切な一部です。

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